「あなたとわくわく マグマシティ」は、「こんなまちでありたい」 という願いを込めた鹿児島市のシティプロモーションの合言葉。桜島をイメージする“マグマ”というフレーズは、まちや人が 持つ“熱量”を表しています。
そして、この言葉に込めたメッセージを桜島の形で表した シンボルマーク「マグマシティ」は、鹿児島市民を赤い糸、市外の人々を青い糸に見立て、その交流の中で、共にわくわくする未来を紡いでいこうという思いを表現しています。
火山の妖精マグニョンは、“桜島”のマグマのような情熱や温もりあふれる鹿児島市民の気質を表現したマグマシティPRキャラクター。ブランドメッセージに込めた想いやまちの多彩な魅力を伝えるストーリーテラー(語り部)です。
マルニョン
まん丸のフォルムでほっぺが赤くのんびり屋。
面倒見がよく聞き上手。
メガニョン
何やらめがねのようなものを付けている。
いかにも賢そうなたたずまい。
メガサイズの物知り。
リキニョン
たくましい腕と足を持ち、力持ちで怖いものなし。
情に厚く涙もろい。
ベビニョン
未来を担う無限の可能性を秘めた赤ちゃん。
ほっぺが赤く、まだ頭の上の火山ができていない。
